廃棄物マネジメントサービス

建物解体の一元管理

こんなことで
お困りではありませんか

機械設備やその他の残置物
の処理に困っている

解体の手続きや段取りなど
どう進めていいかわからない

適切な解体業者が選定できず
困っている

そのお悩み、リバーが解決します

ここがポイント!

  • POINT01トータルサポート
  • POINT02豊富な解体現場経験
  • POINT03全国100社以上の
    解体ネットワーク

POINT01

残置物撤去・中古買取から建物解体、解体廃棄物のリサイクル・適正処理まで、トータルにサポートします。

リバーグループは、廃棄物の処理・リサイクルを100年以上にわたり⼿がけてきた企業です。産業廃棄物や⾦属スクラップをはじめ、⾃動⾞、家電、⼩型家電など、時代とともに廃棄物の種類や原材料が複雑化するなかで、常に適正な処理・リサイクルを実現してきました。
建物内に残る、什器や設備機器の廃棄はもちろん、建物解体の際に出る建設廃棄物についても適正処理・リサイクルが可能です。

POINT02

数々の経験豊富な解体業者と共に実績を積んで来た弊社スタッフが、最適解を提案します。

リバーグループでは、⼩規模から⼤規模まで、年間数百の解体現場で仕事をしており、解体に関するノウハウが豊富にあります。
物件の内容や解体時期を鑑みて、適切な解体プロセスを提案します。

POINT03

業者選定から契約書の締結業務、実運⽤まで幅広くサポートします。

⽇本には解体業の許可を有している業者が約4万社以上存在します。その中から信頼に⾜る業者を選定することは簡単ではありません。
リバーグループは、100社以上の優良な解体業者とのネットワークを有しています。
安全を第⼀に、お客様に合った安⼼で適切な解体業者を適正価格でコーディネートします。

解体工事実績

※提携解体業者による

  • デパート解体

    デパート解体
  • ガスタンク解体

    ガスタンク解体
  • ⼯場解体

    ⼯場解体病
  • 病院解体

    病院解体

よくいただくご質問

Q どういった建物の解体が対象ですか︖
A 個人宅以外が対象です。

オフィスビル、社員寮、商業店舗、ホテル、病院、倉庫、⼯場等、設備解体、ゴルフ場などが対象になります。個⼈宅の解体についてお受けしておりませんので、ご了承ください。

Q 対象の地域に制限はありますか︖
A 関東を中心に対応します。

関東を中⼼に対応させていただきますが、ご相談いただければ地域にあった解体業者を選定させていただきます。

Q リバーが元請⼯事事業者になりますか︖
A いいえ、解体業者をご紹介します。

リバー(株)では⼀部の建設業の許可しかなく、基本的には適切な解体業者をご紹介させていただきます。解体のご契約は解体業者と直接結んでいただきますが、契約などの段取りはサポートさせていただきます。

Q 建物に残っている残置物なども撤去・処分してもらえますか︖
A はい、お任せください。

リバーグループで適切に廃棄物の処分をさせていただきます。 建屋に残る残置物については、施主様が排出事業者として処理する義務がございます。これらは弊社と直接ご契約のもと、対応させていただきます。

Q ⾒積までの⼿順はどうなりますか︖
A 下見後、2週間程度で提出します。

まず、現地の確認をさせていただきます。建物内部に⼊り、下⾒をさせていただき、必要な資料(平⾯図、⽴⾯図、基礎図等)をご開⽰いただいた後、約2週間程度で、お⾒積書をご提出させていただきます。

事例紹介

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